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商品総額税込み5980円以上で沖縄県を除き基本送料無料。直送品、タイム便、中型商品、冷蔵・冷凍、代引き、銀行振込、コンビニ決済は別途手数料がかかります。送料・手数料の詳細についてはこちらをご確認ください。メーカー:※秋期から春先にかけての出荷の場合、地上部の葉が一部枯れた状態または地上部が無い状態での出荷となる場合がございます。 冬越しの為の休眠状態ですのでご理解を御願い致します。※画像はイメージです、植物の種類はおまかせとなる為、お届けの商品は見た目が異なります、ご了承の上お買い求め下さい。
水辺植物の寄せ植えです。
インスタント・ビオトープ(寄せ植え)
発送サイズ 硬質プラポット5号(15cm)
どんな種類? 寄せ植えを入れる水鉢の推奨サイズは直径30cm以上で、水深は寄せ植えの土の高さから0〜5cm程度が理想的です。※画像はサンプルです。寄せ植えに植え込まれている植物の種類はそれぞれ異なります。また、植え込まれている植物を指定することはできませんので予めご了承下さい。※鉢のサイズは直径約15cm、高さ約12cm程度です。

主に耐寒性のある水生植物を中心に植え込んであります。ポットをそのまま睡蓮鉢などへ入れるだけで楽しむことが出来るので初心者の方でも簡単にビオトープの雰囲気を楽しむことが出来ます。

冬季〜早春の販売について ・植物の特性により、地上部が枯れたような状態、または一部が枯れたような状態での出荷となる場合がございます。・新芽の発芽等を確認した状態で発送致しますが、冬季から春先にかけての出荷の場合、ハウス内等暖かい場所で管理されたものとなる場合があり、屋外に置かれますと寒さにより状態を崩す恐れがあります。
注意 ※表記サイズはおおよその目安です。育成環境や、成長の度合いにより最大サイズは異なります。※農薬は不使用です、メダカ・エビには安心してお使いいただけますが、水量によっては水質が変わってしまう場合がございます。  投入直後は生体のご様子をご確認頂けます様宜しくお願い致します。

(ビオトープ)水辺植物 インスタントビオトープ(寄せ植え)(1鉢)

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お問い合わせをいただいた方へ

何年もお問い合わせ放置で申し訳ありませんでした。
現在少しずつ返信していますが、
もう数年経ったものもありますので、
不要な回答メールへの返信は不要です。

長らくの不在、ブログ放置を心よりお詫び申し上げます。

やっとこさ一部ブログ復帰...

皆様、長らくブログ放置で申し訳ございませんでした。
引き続き多忙な日々ではありますが、
少しずつ余裕も出てきたので、たまには投稿してみたいと思います。

お問い合わせいただいたメールも気づけば60通を超えていました。
これから少しずつ返信していきますが、
もう数年たっているものもあると思いますので、
回答が不要でしたら参考になるものは参考にしていただき、
そのままゴミ箱にポイで返信は不要です。

所用により以前の住居を引っ越すことになり、
今は山の上のマンションのベランダでユーカリを育てています。

育てていたユーカリは半分ほどに数を減らしましたが、
珍しいユーカリなどは現在です。

山の上なので冬場は氷点下は連日当たり前、
‐8℃とかになることもしばしばあります。

でもその中寒さで枯れたユーカリは一つもありません。
なので生育状態が良いユーカリは寒さ程度はあまり苦にならないということですね。
寧ろ怠惰で水遣り忘れで枯れることの方が多い...

まあかなりのんびりボチボチやっていきますので、
たまには覗いて見てください。

eucalyptus_k

# by eucalyptus_k | 2020-05-06 19:48 | その他
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ユーカリ・ブラックテールはユーカリじゃない!?

最近巷で良く販売されている
販売名「ユーカリ・ブラックテール」という品種があります。



冬場に葉が黒葉になるということで、
学名:Eucalyptus ●● 'BLACK TAIL'といったように
まるでユーカリの変わった園芸品種のように紹介されています。

また黒葉ユーカリという名前で紹介されることもあります。


結論としまして、

このユーカリ・ブラックテール
ユーカリではありません。



現在、学術的にユーカリとして認められているものは、
Tribe(族・連)Eucalypteaeに属するものになります。

厳密にはEucalypteaeには7属あるのですが、
大きく見ると下記の3属がユーカリということになります。

■ Eucalyptus(ユーカリ属)...多くのユーカリ
■ Corymbia(コリンビア属)...レモンユーカリなど
■ Angophora(アンゴフォラ属)...AZ北部のユーカリ


ユーカリ・ブラックテールと呼ばれる種は
厳密にはAgonis(アゴニス属)に属する植物になります。

Agonisはユーカリと同じフトモモ科に属しますが、
Tribe(族・連)Leptospermeaeに属しています。

Agonisは日本の植物名で言うと
クンゼアギョリュウバイと同族の植物になります。

この辺りを全てユーカリとしてしまうと、
ブラシノキメラレウカグアバもユーカリということになりますので、
やはりブラックテールはユーカリではないということになります。


このように市場の販売名は非常にいい加減です



再度申し上げますが


ブラックテールはユーカリではありません。
でもユーカリに近い種類ではあります。


私はAgonisについて詳しくはありませんが、
一応、現地のタネ情報を調べておきました。

もしブラックテールをお育てになりたい方は、
Agonis flexuosaをお探しください。

特に葉が黒くなるAfterdarkなる園芸品種もあるようです

# by eucalyptus_k | 2017-04-12 03:43 | ユーカリ(品種知識)
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今年も咲いた!ユーカリ・ウッドワーディー(woodwardii)

先年からたくさんの蕾を付けていたwoodwardiiですが
こちらも開花しているのを発見しました。





少し発見するのが遅れてしまい
満開の盛りを過ぎてしまっていますが、
先端にもう少し蕾の束が残っているので、
もう一回くらい綺麗な写真が撮れるかもしれません。



woodwardiiはここのところ、
たくさん蕾を付けてくれるのですが、
何度も書かせていただいた通り、
このユーカリはとても脆いところがあります。

少しでも手が当たったり、引っ掻けたりすると、
結構簡単に葉や蕾がポロッと取れてしまいます。

花季は大体ミモザアカシアと同じ今時分ですが、
蕾自体はかなり早く、先年の初夏くらいから付き出すので、
冬の突風や春の強風に気を使います。

なかなかデリケートなユーカリですが、
香りも良く、花も葉も美しいので、
個人的にはオススメなユーカリです

# by eucalyptus_k | 2017-03-17 01:33 | ユーカリ(花と蕾)
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ユーカリ・フォレスティアナ(forrestiana)の蕾

我が家では初めてのforrestianaの蕾が
赤みを帯びてきて、そろそろ開花間近となっています。





蕾自体は昨年の初夏くらいからでき始めていたのですが、
やっと大きくなってきて、開花に向かってきています。

花材にもなる面白い花が咲くということで
今から非常に楽しみです。

このforrestianaは元々病気がちで、
枯れてしまいそうになったこともありましたが、
日照や風通しの良い場所に移してから
調子を戻して蕾を付けてくれました。

我が家には2株のforrestianaがありますが、
この蕾を付けた株はまだ5号スリット鉢に植わった
わずか60cm程度の樹高のものなので、
forrestiana低樹高で開花の見込める品種と言えます。

そこまで成長力が旺盛な品種でもなく、
横にたくさん脇芽を出す性質が強いです。

葉は少し地味で分厚くあまり特徴的とは言えませんが、
なかなかに精油も豊富で良い香りを強く放ちます。



たった二つの貴重な蕾ですが、
うまく開花に至った暁には
こちらでまたご紹介したいと思います。

他には毎年開花を続けてくれている
gilliiの蕾も開花間近となっています。

サイトロンジャパン デジタル顕微鏡 デジタルマイクロスコープ Nano. Capture PRO SP301

ユーカリ栽培には少し暇で寂しい冬を越えて、
これから少しずつ楽しく賑やかな季節へと突入していきます。

# by eucalyptus_k | 2017-03-07 18:53 | ユーカリ(花と蕾)
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真冬でも健気に咲くトルクァータ(torquata)

やっと写真を撮ることができました。
ブログの更新が滞っており申し訳ありません。

真冬にtorquataの花が咲いていてびっくりしました。
今年の冬はところどころに暖かい日があったからでしょうか?





冬は少し寂しくなる我が家のベランダに
一際目立つピンク色の花でした。


ご挨拶が遅くなってしまいましたが、

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!

# by eucalyptus_k | 2017-01-12 04:33 | ユーカリ(花と蕾)
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